職場に「ディカフェ」があって良かった!社員が「会社に大切にされている」と感じる理由

職場に「ディカフェ」があって良かった!社員が「会社に大切にされている」と感じる理由

こんにちは、デカートラボです。

唐突ですが、社員を大切に想う気持ちが伝わる福利厚生にお悩みではありませんか?

社員のエンゲージメントを高める施策は、大掛かりな制度改革ばかりではありません。「社員の日々の頑張りと健康を、本気で応援したい」そんな想いは、オフィスコーヒーのラインナップという「日々のちょっとした手厚さ」に触れる時、社員へしっかりと伝わります。

今回は、職場にディカフェがあることでビジネスパーソンが感じている「リアルなメリット」と「心理的変化」について解説します。


1. 「自分の健康や働き方を尊重されている」という実感

オフィスにカフェイン入りの一般的なコーヒーしかない場合、様々な理由でカフェインを控えたい社員は、外でわざわざ代替品を購入するしかありません。しかし、そこに「ディカフェ」という選択肢が用意されていると、社員はこう感じます。「会社は、多様な社員のコンディションや健康にまで気を配ってくれているんだ」。会社からのメッセージが伝わることで、心理的安全性が高まり、会社に大切にされている実感へとつながります。


2. 時間を気にせずリフレッシュできる

熱心に働くビジネスパーソンほど、集中力を保つために1日何杯もコーヒーを飲みがちです。しかし、カフェインの摂りすぎは、健康への影響が心配です。カフェインをスマートにコントロールできる環境があることで、社員は安心して働くことができます。


3. コミュニケーションの輪が広がり、一体感が生まれる

「コーヒーブレイク」は、部署を超えたアイデアが生まれる貴重な機会です。カフェインを理由にコーヒーを控えていた社員も、ディカフェがあれば気兼ねなくリフレッシュスペースに加わることができます。結果、誰も取り残さないインクルーシブルな職場環境が自然と形成されていきます。

当店では、ディカフェハーフシリーズを加えた新しいオフィスコーヒーをご提案しています。ご興味のある方はぜひホームページのお問い合わせページからひと言「サンプル希望」とメールください。折り返し連絡いたします!

社員を大切にする企業文化づくりの一環として、ぜひあなたの職場にも「ディカフェ」を取り入れてみませんか?