[好評価事例]職場にディカフェがあって良かった理由3選

クリニックのスタッフ休憩室に置かれたディカフェコーヒー|decart labディカートラボ

こんにちは、デカートラボです。

 

最近、クリニックや病院のスタッフ休憩室でディカフェを常備する医療機関が増えています。今回は、スタッフのリアルな実感・変化の声をご紹介します!

その1.

「帰宅前でも安心して飲める」

看護師 Aさんの声:

「夜勤や当直の終わりにコーヒーの香りでほっと一息つきたいけれど、帰宅後の睡眠への影響が気になっていました。休憩室でディカフェが飲めるようになってからは、時間を気にせずリラックスタイムを楽しめています!」不規則なシフトでも自身のペースに合わせて無理なく取り入れられると好評です。

その2. 

「時間を気にせずリフレッシュできる」

医療事務 Bさんの声:

「夕方以降に集中力が切れてきた時、カフェインの摂りすぎが気になりつつもコーヒーを飲んでいました。いまは夕方以降をディカフェに切り替えて、無理なく気分転換しながら仕事を終えられるのが嬉しいです。」

時間帯を気にせず手軽に気分転換できるツールとして重宝されています。

その3.

「自分たちの健康を大切にされている実感」

理学療法士 Cさんの声:

「気兼ねなくみんなと一緒にコーヒーブレイクに参加できるようになりました。院長がスタッフの健康や其々の事情に気を配ってくれているんだなと感じて、職場への感謝の気持ちが芽生えました。」職場のエンゲージメント向上につながりました。

「スタッフの健康を守り、毎日気持ちよく働いてほしい」という現場スタッフへの想いを伝える最高の選択肢として、ぜひディカフェを取り入れてみませんか?